MAHOU

MAHOU

大阪芸術大学音楽学科出身のHIPHOP/
R&Bユニット”MAHOU”。国内外で活
躍するユニット”LHRHND”のDJ/ビー
トメイカー・ggoyleをフューチャリン
グに迎えたアーバンメロウな新曲「G
ravity (feat.ggoyle)」を12月8日に
リリース。

2020年結成。
大阪芸術大学音楽学科出身のHIPHOP/R&Bユニット「MAHOU」。
中毒性のあるリリックと類い希なるメロディセンスに、ソウルフルな歌声を持つR&BシンガーソングライターCikahと、ダンスボーカルグループcolor-codeのメンバーで、憂いのある低音ボイスから織りなすラップと浮遊感のあるコーラスを操るNANAMIの2人で構成される。

音楽レーベルKSRが主催した「100 by ksr」にエントリーし、初の作品が採用され2020年7月1stシングル『Tokyo jungle』でデビュー。
音楽活動を軸としながら、ファッションやクリエイティブを通じて表現の自由や多様性を発信している。

今回12月8日にリリースされる「Gravity (feat.ggoyle)」は、国内外で活躍するUKと日本のユニットLHRHNDのビートメイカーggoyleのトラック提供楽曲となっており、ストレートな感情をメロディアスに表現したフレーズに、日本人離れしたアーバンな雰囲気とトラップのリズムが基調となったMAHOU初の試みの作品となっている。

【RELEASE】

MAHOU『Gravity (feat.ggoyle)』
2021年12月8日より各配信サイトで配信開始
MAHOU
MAHOU『Gravity (feat.ggoyle)』

MAHOU

【MAHOU PROFILE】

Cikah
秋田県出身大阪芸大音楽学科卒のR&Bシンガーソングライター。幼少期の頃からR&Bやファンク、アシッドジャズなどの影響を受け、ハスキー&ソウルフルな歌声で確固たる個性を表現している。2015年1月秋田クラブスウィンドルでスガシカオ「HitoriSugarTour」秋田公演に多数の応募の中から選出され、その後自身でもNYツアーを行う。2019年にR&BピアニストShoAsanoをアレンジャーに迎え、自身のルーツであったブラックミュージックを取り入れたテイストを中心に幅広い楽曲を制作。2020年、ワールドワイドな活動を視野に広げアーティスト名をCikahに改名。。社会問題を題材にした共感性の強い歌詞からダンサーyurinasiaや、お笑いタレントのサーヤ(ラランド)など他ジャンルの表現者からも強い反響を受け、2021年再注目のアーティストとして期待が広がっている

NANAMI
経歴 大阪出身。
ダンスボーカルグループcolor-codeのリーダー。
color-codeでは、ヴォーカル、ラップ、振付を担当。
中学時代から積極的に音楽活動を行い中学2年生の時に出場した関西のシンガーコンテスト「best of singer」で優勝を果たす。
アマチュアながら、BillboardOsakaやzeep osakaなどのステージでライブ経験を積み、同時にダンサーとしてのキャリアも重ね舞台やshowに出演しアーティストのバックダンサーも務めた。
2013年、大学在学中に参加した「POP ICON PROJECT」で約3000人の中から自身を含む3名が選出されcolor-codeを結成。
翌年日本コロムビアからメジャーデビューを果たし、日本のみならずアジア、ヨーロッパなどでも精力的にライブ活動を行う。
2020年9月16日には color-code 初アルバム「Re∂l」をリリースし、リード曲である「THE MARCH」はフジテレビ系音楽情報番組「Tune」のエンディングテーマに選ばれた。さらに日本テレビ系「バズリズム 02」ではMVが3週連続に渡って紹介された。
ラッパー、振付師、シンガーソングライター、最近では女優デビューも果たし活動の幅を広げている。

【Track Maker】

ggoyle
プロデューサー / DJ。ストリートダンス・DJを経て2016年から音楽制作を開始、2017年のタイ・バンコク移住を機に、soundcloudを中心に活動を本格化。自身にとっての青春である2000年代Hiphop/R&Bの影響を残しつつ、現行シーンにも通じるサウンドを生み出す。2020年の帰国後は東京を拠点に国内外で活躍するUKと日本のユニットLHRHNDのビートメイカーとしても活動をしている。

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