ミュージカル『刀剣乱舞』 ~真剣乱
舞祭2022~の出演者が解禁 総勢33振
りが出演し、“刀ミュ史上最大”を塗
り替える公演規模で開催

2022年5月よりアリーナツアーを予定している、ミュージカル『刀剣乱舞』の大型ライブ公演『真剣乱舞祭2022』。本公演の出演者、また、既に実施を発表していた福井、愛知、大阪、宮城、福岡、東京の公演に加え、広島、千葉での公演が決定し、全8会場の公演日程も解禁となった。
全ての公演に出演する刀剣男士は、小狐丸(北園 涼)、今剣(大平峻也)、大和守安定(鳥越裕貴)、和泉守兼定(有澤樟太郎)、堀川国広(阪本奨悟)、蜂須賀虎徹(高橋健介)、長曽祢虎徹(伊万里 有)、蜻蛉切(spi)、明石国行(仲田博喜)、鶴丸国永(岡宮来夢)、桑名江(福井巴也)、松井江(笹森裕貴)、浦島虎徹(糸川耀士郎)、日向正宗(石橋弘毅)、豊前江(立花裕大)、ソハヤノツルキ(中尾暢樹)、水心子正秀(小西成弥)、源清麿(佐藤信長)、五月雨江(山﨑晶吾)、村雲江(永田聖一朗)、大包平(松島勇之介)、小竜景光(長田光平)、南泉一文字(武本悠佑)、肥前忠広(石川凌雅)。
5月の福井~宮城公演には千子村正(太田基裕)、6月の福岡~東京公演には大典太光世(雷太)も出演し、会場替わりで、大倶利伽羅(牧島 輝)、岩融(佐伯大地)、陸奥守吉行(田村 心)、加州清光(佐藤流司)、山姥切国広(加藤大悟)、巴形薙刀(丘山晴己)、篭手切江(田村升吾)の出演が決定。
そのほか、歴史上人物として榎本武揚(藤田 玲)、平将門(川隅美慎)も全公演に登場する。
2018年以来、約3年半ぶりの“祭”となる『真剣乱舞祭2022』。総勢33振りが出演し、これまでの“刀ミュ史上最大”を塗り替える公演規模でおくる晴々しく壮麗で賑やかな、ミュージカル『刀剣乱舞』ならではの祭に期待しよう。

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