【2022年注目】笑顔にキュン「赤楚衛
二」出演作品おすすめ3選

2017年に仮面ライダークローズ役で脚光を浴びた赤楚衛二さん。最近は連続でのドラマ出演もあり、注目度爆上がり中です。赤楚さんといえば「可愛い」から「カッコいい」まで、幅広い役をこなすイメージ。そして特に「笑顔が好き!」という声が多いですね。そこで今回は、赤楚さんの見せる笑顔に注目しておすすめな出演作品3つを紹介します。違った魅力の笑顔が見れる作品を選んでみましたので、赤楚さんが気になっている方はぜひ、チェックしてみてください!ねぇ先生、しらないの?『ねぇ先生、しらないの?』は小学館「プレミアCheese!」に連載され、配信5か月で驚くようなダウンロード数を記録した大人気漫画が原作の実写ドラマです。男性経験が少ない恋愛漫画家・華(役:馬場ふみか)とイケメン美容師・理一(役:赤楚衛二)の恋愛を描いた、胸キュンが止まらないラブストーリー。この作品の赤楚さんはまさに微笑みの貴公子。理一に笑顔で話しかけられた華が「なに?今の笑顔!」「理一くんといたら、命がいくらあっても足りない!私としたことが…胸キュン漫画のプロなのに!」と、キュン死しそうなことを訴える場面があるのですが、本当に凄まじい威力の笑顔なんです。しかも美容師の役なので、服装もおしゃれだしキラキラオーラもハンパない!個人的には鍛えた体にまとうセーターがどれもたまらなくかっこよくて…眼福このうえなかったです。思い、思われ、ふり、ふられ『思い、思われ、ふり、ふられ』は「別冊マーガレット」で連載された咲坂伊緒さんの漫画が原作の実写映画です。同じマンションに暮らす4人の高校生の物語。もともとは引っ込み思案だけれど、失恋をきっかけに自分の気持ちに真っ直ぐに向き合い始める市原由奈(役:福本莉子)、家庭のゴタゴタを理由に、どこか自分の人生をあきらめているような和臣(役:赤楚衛二)、周囲の都合を優先させて、自分の気持ちを閉じ込めがちな朱里(役:浜辺美波)、父親の再婚によって朱里の弟になった、自分に正直でたまに暴走する理央(役:北村匠海)。4人のそれぞれの恋と葛藤を描いたピュアなラブストーリー。この作品で赤楚さんが演じるのは、真面目で誠実、くだらない噂話を嫌う真っすぐで優しい男の子。物語の中で見せる、子どもみたいな無垢な笑顔には心が洗われます!あんな笑顔を向けられたら、何でも許せてしまいそう…。めちゃくちゃ爽やかで可愛いので、赤楚さんが気になっている方にはぜひ見てほしいです。あと、ぼんやりと遠くを見つめるシーンなどでふんわりと漂わせる透明感も赤楚さんならではのもの。ただ黙っているシーンなのに見ていてせつなくなるような空気を出せるのはすごいですね。30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい通称『チェリまほ』。豊田悠さんによるBL漫画が原作の実写ドラマです。冴えないサラリーマン、安達清(役:赤楚衛二)が童貞のまま30歳を迎えたせいで「触った人の心が読める」という魔法を手に入れます。そしてある日、同僚のエリートサラリーマン、黒沢 優一(町田啓太)の自分への恋心を知ってしまい…!?2022年にファン待望の映画化も決定している、言わずと知れた大人気作品です!この作品で赤楚さんが演じるのは自分に自信がなくておどおどした地味なサラリーマン。女子社員にはモテモテ、上司からも信頼の厚いキラッキラな黒沢に一途に愛されて戸惑いまくる安達を、自然に可愛く演じています。常に悩み気味、困り気味な安達という役なので、なかなか笑顔の見れない作品ですが、ときたま見せるはにかんだ笑顔がとっても可愛いんです。あと、上目使いも。また、『ねぇ先生、しらないの?』の理一と同一人物とは思えない地味さを醸し出している赤楚さんの役作りの凄さも注目ポイント。178cmの高身長を猫背にするなどの工夫でちんまり見せて、共演の町田啓太さんとの身長差を演出したそうです。理一とは違った胸キュンが味わえる安達の笑顔もぜひ、味わってほしいです!これからもどんどん人気が出そうな赤楚衛二さん。気になっている方はぜひ、今回紹介した3作品を見てみてくださいね。

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